体が4つくらい欲しい
特別編成授業(国公立大学個別入試対策授業)をしていて、今年ほど体が複数欲しいと思ったことはありません。生徒の幅が激しすぎて、口では「長崎大学あたりを意識して話してるんだからな。」と言いつつ、上に下に気を配りながら話しています。んなもんだから、何となくしまりのない講座になってる気がしてなりません。京都大対策で放課後の時間を取られ、教材研究はもちろんのこと、授業の準備さえままならない。面接の練習はしてあげられない。職員室を歩き回るたび声をかけられては仕事が来たり、執行部の生徒が生徒総会のことを聞きに来るし、生徒が願書の点検を持ってきたり....。果ては、「やっぱり....」と出願先が変わったり。(@_@) 問題解説のための予習がしたい。きついとか弱音とかそんなんじゃなくて、体が4つくらい欲しい。
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コメント
声援ありがとうございます。
結構楽しんでやってます。
ゴールは近し。
がんばります。d=(^o^)=b
投稿: かんねん | 2006.02.07 21:07
かわいい生徒のためです!気合で乗り切ってください!
私も国立大学の推薦入試の際、推薦書が2通必要で、化学の先生と担任の物理の先生に、お忙しい時間を割いてお願いしました。結果はねぇ・・・だったのですが、本当にありがたかったという記憶は残っています。
投稿: みゅーみゅー | 2006.02.07 10:47