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2019.10.27

長崎市のCHEBLO

Cheblo

www.cheblo.com/

ぜひ、寄ってみてください。

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2019.10.23

3年連続優勝おめでとう!

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ソフトバンク3年連続日本一!巨人に4連勝で27年ぶり快挙

 ソフトバンクが接戦を制して第1戦から4連勝。1990~92年西武以来、27年ぶりの3年連続日本一を決めた。無傷の4勝での日本一達成は2005年ロッテに続き史上8例目。球団では南海時代の1959年、巨人に4連勝して以来2度目だ。このポストシーズンはクライマックスシリーズ(CS)ファーストステージ第2戦から10連勝で駆け抜けた。
 先発・和田は2回にゲレーロ、若林、田中俊を3者三振に抑える滑り出し。3回は2死から一、二塁のピンチを迎えたが丸を見逃し三振で退けた。打線は巨人先発・菅野に対し、初回に今宮、柳田が連続三振に倒れる滑り出し。それでも4回1死一、三塁。グラシアルが2戦連発で今シリーズ3発目となる先制3ランを放った。和田は5回無失点で降板。工藤監督は6回に今シリーズ初登板のスアレスを投入も、2死から岡本に2ランを浴びるなどして降板。代打阿部に対する嘉弥真の死球で一、二塁となったが、甲斐野が切り抜けた。直後の7回に敵失と内野安打で一、二塁とすると、代打長谷川勇の二ゴロで併殺を狙った相手が再び失策して1点追加。7回にピンチで甲斐野を救援したモイネロが丸に適時二塁打を許し1点を返されたものの、1点リードで踏みとどまった。モイネロは8回も続投し三者凡退。9回は森で逃げ切った。和田は日本シリーズではプロ1年目、ダイエー時代の2003年以来16年ぶりのブランク勝利となった。
 巨人は坂本勇、丸が本調子でなく、丸は7回の適時二塁打が今シリーズ初安打だった。守備でも7回に一塁から三塁に回った岡本が失策、途中出場の二塁手・山本が併殺を焦って悪送球。菅野が力投する中、チーム3試合連続の失策が失点に直結してしまった。巨人が未勝利で4敗してシリーズを終えるのは、西武に敗れた1990年以来29年ぶりだ。
 最優秀選手賞(MVP)はソフトバンク・グラシアル。優秀選手賞は高橋礼、デスパイネ、松田宣。敢闘選手賞には巨人亀井が選ばれた。(西日本スポーツ)

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日本シリーズ第3戦

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私の第7戦チケットを返せー!>巨人

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2019.10.21

日本シリーズ第2戦

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 高橋純平の3四球は若さ故のことなんでしょう。さすがに1死満塁からバトンを渡されたら森も調子が狂うはず。1戦目は「6点差でも森」だっただけに、つらぬかった工藤監督もちょっと後悔したかな。

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2019.10.20

日本シリーズ第1戦

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 7回の攻防は感動。2塁打で出塁した松田を代走周東に代え、まさかの内川に進塁バント。右のマシソンに対して、今や代打の神様化している長谷川を送り出したら、左の田口に代えてきたので、すかさずこちらも慶三に代えたところ四球。ここで牧原の打順ですから、ダブルプレーはなさそう。内川の犠打による一死のままだけに、スクイズがどこで飛び出るのかという場面...なんて考えていたところで、慶三が隙を突いて二盗。この展開のすごさってば、まさに野球の醍醐味。で牧原があっさりセンターへ打って2打点。いや、このシーンだけでご飯3杯くらいいけそうな見応えでした。6回の得点のきっかけを作った2塁打といい、7回のファインプレーといい、随所で俊足好打を生かせたところといい、私的には「牧原!」という試合でした。これも全部監督が仕組んだ...んだよなぁ。采配すごいなぁ。

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2019.10.18

毎度のこととは言え

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ほぼ、分からない。いかに高校野球や社会人野球に興味を持っていないかということ。

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2019.10.13

2019パーソル CS パ優勝

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優勝おめでとう!(控え気味に...。)

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CS final St. 第4戦!

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4試合連続二桁安打! いまみーの3本連続HR! どうなってるんだ、この短期決戦に強いホークスは!?

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2019.10.12

明日も勝つ

【ホークス屈辱の歴史】
2004年 レギュラー・シーズンを1位通過したのに2位の西武に負け、
    日本シリーズに行けず
2005年 レギュラー・シーズンを1位通過したのに2位のロッテに負け、
    日本シリーズに行けず
2006年 レギュラー・シーズンを3位で通過し、firstステージ敗退
2007年 レギュラー・シーズンを3位で通過し、firstステージ敗退
2008年 ついにBクラスに転落
2009年 レギュラー・シーズンを3位で通過し、firstステージ敗退
2010年 レギュラー・シーズンをやっと1位で通過したのに、
    3位のロッテに「下克上」をされ、日本シリーズに行けず
2011年 レギュラー・シーズンを1位通過し、やっと、やっと、やっと
    の思いで西武に完全勝利して日本シリーズに行けた

 プレーオフの時代、レギュラー・シーズン1位のチームが第1ステージの勝者に5ゲーム差以上つけていた場合、1勝のアドバンテージが与えられることになっていましたが、04年、05年共にわずか0.5ゲーム差が足りず、何のアドバンテージもないまま、ただ下位チームに逆転劇の機会を与えるという、まさに悲劇のシステムに泣かされた2年間でした。それどころか、屈辱の「2位」と記録され、さらにはゲーム差「-4.5」と表記され、あろうことかペナントまで剥奪されました。そんなホークスを哀れに思い、2006年からは1位のチームには1勝のアドバンテージが自動的に与えられるようになり、ペナントも奪われることはなくなりました。しかしホークスがこの2年間で負った心の傷は深く、そこから失速。そしてその悲しみに打ち勝ち、4年間かけて立ち直ったところで、とどめの「下克上」...。orz

 誰が何と言おうと、このプレーオフ&クライマックスシリーズのシステムに最も翻弄されてきたのはホークス。今やっと、あの頃のホークスの心の痛みを西武が感じているだけ。同情はします。だから昨年、西武球場で勝ったとき、「胴上げ」をしなかったんだと思う。されたものにしかわからない心の痛みをホークスは知っているから。きっとそういうことなんだと思いました。

 興行的に大成功しているからやめられないんだと思うけど、確かに消化試合が減り、最後まで盛り上がっているけど、やっぱり日本シリーズへはペナント1位のチームが行くべきだと思う。日本シリーズに行けたのに、なぜだかちっともうれしくなかった。去年初めてそれを実感しました。今もその考えは変わりません。ホークスファンは、そんないろんなことをわかっていても、心が鍛えられているので全力でクライマックスでの勝利を目指します。

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2019.10.11

CS final St. 第3戦!

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千賀も凄いけど、打つ方も14安打ってか、すっげー!

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2019.10.10

CS final St. 第2戦!

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今、恐怖におののいているのはリーグ優勝したライオンズのはず。クライマックスシリーズがいかに恐ろしいか思い知っているはず。あの頃のホークスのように...。

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2019.10.09

CS final St. 第1戦!

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仕事(残業)でほとんど見られなかったけど、考えてみれば逆転劇の部分だけ見られたってのは幸せだったかも。さて、下克上第2年目の始まり、はじまり!

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