2011.04.08

ほしーーーーーーーーーーーい!(@_@)

Cup

http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/hotline/20100710/etc_cuplens.html

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2010.11.30

はやぶさに挑戦

Hayabusa1
Hayabusa2
 修学旅行のお土産にと「はやぶさ」のプラモデルをいただいた。実にツボを心得た土産である。で、実際に作るとなるとなんだか気合いが入る。週末にプラモデルやさんに行って、必要なプラカラーを買ってこよう。久しぶりにちゃんと作ってみよう。

#宇宙だと汚れなんかなさそうな感じ。ピカピカの光沢ありで作った方がよいのかな?

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2009.01.16

心地よい書きごこち

uniのシャープペンシル「KURU TOGA(クルトガ)」にはまってます。これは奇跡のような使い心地。コレを使い出したら、他が使えない。(@_@)超おすすめです。

Spec_ph01


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2008.12.03

ムセンは死語なり

 今日の授業で,電波の話をした時のこと。私が高校時代に無線部に(も)入っていたことを話すと,

 かん「高校時代には無線部にいたんだ。」
 生徒「(ざわざわ..)無線部っていったい何なんですか?」
 かん「無線をする部だけど。(^_^;)」
 生徒「どんな活動ですか?」
 かん「遠くの人とおしゃべりするんだよ。」
 生徒「えーっ!(^。^)(笑い)」
 かん「年に一度,ALLJAコンテストって言って,24時間で何人と交信できるかを
    競ったんだ。」
 生徒「なにそれ。(^0^)(大笑い)」
 かん「(--;)」

 全国のハムファン(ファイターズではない。)のみなさん。もう,無線は化石です。

 「ジュリエット・アルファ・シックス・ヤンキー・チャーリー・ホテル」も,
 「ジュリエット・ノベンバー・シックス・エコー・マイク・ジュリエット」も,

 携帯・デジカメ世代からは,ただ,冷ややかな笑いを受けるだけでした。

 あぁ,気分が悪い授業だった。(`´メ)

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2008.10.22

今日の記録

Rubiks

1分49秒
このあたりが私の限界かも。

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2006.12.03

Rubik's CUBE

 ようやくマスターしました。早くはないけど,どんな状態からでも6面を作り上げることができます。平均で4分くらいかな。もともとスピードではなく,理解して完成できることを目標にしていたので,今のところ満足です.......が,人間の欲望は果てしない。今度は,早くできることにもチャレンジしてみようと思います。
 思い起こせば小学生の頃の私には,完全1面が限界でした。今思えば,何で2層くらいできなかったんだろういう感じ。

 ところで,まわす時にどうしても引っかかってしまうのがタイムロスの原因。競技に出る人たちはなんか工夫を凝らしているのかなぁ。片栗粉でも隙間に振りかけてる?

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2006.11.28

仮面ライダーチップスR

仮面ライダー生誕35周年オフィシャルポテトチップス『仮面ライダーチップスR』なるものが,すでに発売されていました。(^_^;)

カードは全部で171種類。そんなに集められないってば。(x。x)゚゚
もういい加減にして欲しい。頼むから,買わせないでくれ。orz.......。

#とりあえず,10袋だけ買ってきました。

Rider


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2006.08.08

仮面ライダーチップス ファイナル+(プラス)

なるものの存在を,今朝初めて知りました。 遅ーい!(。_・☆\ ベキバキ


 今日も某仕事のため,朝から夕方まで教室に閉じこもる私は,昼食を買っていこうと,今朝,ロー×ンに寄りました。おにぎりとカップ麺を買って,スナック類の棚の前を通過しようとした,その時! 

 なんと,あの懐かしい,赤い渦巻きのライダーチップスが並んでいるではありませんか!(。_・)//ヒェーッ!

 この企画,どうやら8月8日からローソ×限定ってやつみたいで,実際にはなかったけど都市伝説として噂があったカード(547~555,特に555の「さようなら!滝」がそのくだんのカードらしい。)をつけるということらしいです。ここまでくると,売れ筋商品をつかって,宇宙戦艦ヤマトやゴジラのごとく,延々と続けるのでは....(^_^;)。仮面ライダーカードマニアの私としては,買わざるを得ない。なんて悲しい性。でも,今回はわずか9(+9)種類なので,コンプはあっという間だな。

 それにしても,発売初日の朝に偶然にも見つけるだなんて,超ラッキー。神様が私をお導きくださったんだと確信しております。とりあえず,6袋買ったのですが,帰りには10袋くらい買って帰ろう。

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2006.02.09

花おりおり

という小記事が朝日新聞の1面に連載が始まって早5年(だと思う。)経ちます。それを切り抜いて学校の掲示板に貼るのを日課にしたのが5年前だから。最初の2年くらいは知っている花が多く,スクラップするのがとても楽しみだったのですが,この3年は惰性気味です。とにかくマイナーな花ばかり。憶えようにも頭に入っては来ません。それが,久しぶりに今朝の新聞の花(?)に目をひかれました。

ホルトノキ
 奇妙な名は,勘違いから。「ホルト」はポルトガルの転訛。平賀源内は紀州の湯浅町でこの木を見て,ポルトガル由来のオリーブと誤解した。確かに果実は似るが,夏に咲く花は花弁が細く裂け,異なる。大島紬の黒褐色は樹皮や枝葉を煮出して染める。

 我が校の校歌に「橄欖」と言う言葉が入っています。そこから文化祭を「橄欖祭」名付けたり,校内の通りを「橄欖通り」と命名したりしています。ただ,そこに植えてある街路樹は「ホルトノキ」らしいのです。おそらくは橄欖=オリーブと訳して良いのでしょう。橄欖岩もオリビン(オリーブグリーンの色から来ているらしい。)って言うし。今になって,このあたりの解釈が怪しく感じるようになりました。果たして橄欖はオリーブなのかホルトノキなのか。

 いったん始めると,なかなかやめられません。天気図にしても,花おりおりにしても。やめるなら転勤の時かな。(^_^;)

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2006.01.06

「大人の××」にドキドキ(^_^;)

 定期的に読んでいる「大人の科学メールマガジン(学研)」。今回は今までの中で一番どきどきしながら読んでしまいました。みなさんにもご紹介します。

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大人の科学メールマガジン No.71              平成18年1月5日発行
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大人の科学新作「真空管ラジオ」について

 今回から、次回作「真空管ラジオ」についてのストーリーを始めたいと思います。
ラジオというのは、やはり科学工作の世界では基本といえるアイテムなのではないか
と思います。これまでも、大人の科学では鉱石ラジオを商品化してきました。その流
れの中で、次は真空管を使った作品を作ってみたいと思っていました。
 そんな時、知り合いの紹介で、ある方にお会いしました。香港を拠点にオリジナル
の真空管アンプを製作・販売する一方、ラジオの骨董品の収集家でもある方でした。
その後、この方のコレクションを見せていただく機会がありました。
 先人の様々な工夫が詰まった骨董ラジオを見ているうちに、やはり大人の科学とし
て、これらの工夫を現代によみがえらせたいとの思いが徐々に現実のものとなり、今
回の企画が具体化していったのです。
 さて、真空管ラジオの製品化となると、当然真空管を調達しなければいけないので
すが、これがなかなか大変でした。というのも、現在製造されている真空管というの
は、基本的に高級オーディオ用がほとんどであり、また生産国も中国かロシアに限ら
れているようです。さすがにこれを使うと相当な金額の商品になってしまいます。か
といって、専用のものを設計するほどのロットを販売することも難しそうです。
 いろいろと手を尽くして当たっているところに、中国に昔の真空管のデッドストッ
クがかなりあるという話を聞きつけて、調べることになりました。すると、30年くら
い前に軍用に使われていたそのものと、同等品の真空管のストックがあちこちにある
という情報をキャッチしました。そんな昔の真空管のデッドストックを使って、商品
になるのかというのが不安だったのですが、実際に取り寄せてみると、古い真空管と
はいえ、軍用に使われていたほどの物ですので、きわめて安定性が高いし、不良率も
非常に低いことがわかりました。これは、真空管時代の最末期に軍用として使われて
いた真空管らしく、それまでの不良などが改善されて、非常に安定していた時期のも
のだということもわかりました。
 1976年に、当時ソビエトの最新鋭戦闘機ミグ25が函館空港に強行着陸した事件があ
りました。このとき、この戦闘機の一部回路に真空管が使われていて、当時は東側の
技術が劣っている証拠と報道されていましたが、実はこの時期の真空管というのは、
それまでの不具合を修正して作り上げられてきたものなので、安定度が非常に高いも
のだったのです。また、これは余談ですが、真空管は構造上電磁波などでも誤動作す
ることが少なかったので、むしろ軍事用には当時のトランジスタよりもいい面もあっ
たということでした。
 今回手に入れたのは、そんな時代の真空管ですから、テストした結果は非常に良好
でした。外見上ちょっと傷などがあるものが混じることがあるというデメリットはあ
るのですが、性能は申し分ありません。また不良率もきわめて低いものでした。もち
ろん商品として組み込むためには、事前の全品チェックは必須ですが、この程度の不
良率なら十分行けると判断したのです。
 そこで、中国各地で一体どれだけの真空管が確保できるか、調査を開始しました。
製品には3種類の真空管を使いますので、それぞれが何本確保できるかを調べたとこ
ろ、何とか各種類製品化できそうな数量が確保できるめどがたったのです。もちろ
ん、真空管のサプライも確保した上での数です。こうして大人の科学としての真空管
ラジオが発売できることになったのです。
 ちなみに、今回使用した真空管は、1K2、1B2という種類と、2P2もしくは3S4のどち
らかという3種類です。1K2、1B2、2P2というのは、中国での表記でして、それぞれア
メリカ・日本の表記に直すと、1T4、1S5、3S4となります。もともと、中国が西側の
真空管をコピーして作っていたものらしく、全くの同等品です。1K2と1B2は、全てが
真空管表面にその印字がされているのですが、2P2の一部には、西側表記である3S4と
印字されている真空管が混じっています。そのため、パッケージなどには敢えて
「2P2もしくは3S4」という表記をすることにしました。お求めいただいたパッケージ
にどちらの印字が入っているかはわからないので、このような表記にしてあります。
 また、真空管の表面には、「北京」などの地名が印字されており、これもいくつか
のバリエーションがあるようです。特に貴重なのは、○印の中に「軍」と印字されて
いる真空管です。これは正真正銘、軍用に使われていた真空管です。もちろん軍用と
そうでないものの性能差はありませんので、貴重かそうでないかというだけの違いで
すが、お求めいただいたキットにこの印字のある真空管が入っていれば、それは
「ラッキー」だったと思っていただいて良いと思います。

「軍」印の真空管
https://sug.gakken.co.jp/em/DMG/pg/clickurl.php?qIds=stPPkxRCwA8PkOXkxECE&

「北京」印の真空管
https://sug.gakken.co.jp/em/DMG/pg/clickurl.php?qIds=stPPkxRCwA8PkeXkxECf&

 このようにして、真空管の確保はできました。次回は、この製品の更なる工夫、特
にバリコンについてのお話をしたいと思います。どうぞご期待ください。
 最後に、今回の製品の写真をご覧に入れたいと思います。デザインにも割とこだ
わったつもりです。皆様にも気に入っていただけると良いのですが・・。
(以下次号)

真空管ラジオ
https://sug.gakken.co.jp/em/DMG/pg/clickurl.php?qIds=stPPkxRCwA8PkhXkxECq&

(株)学習研究社
科学ソフト開発部教材企画開発室 湯本博文

 ね,こんなお話をされると,理系少年たちはどうしても買いたくなるんですよ。ああ,どきどきした。

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