2020.01.07

ベテルギウス、超新星爆発か!?

1984年、PGCNewsで「ベテルギウス、超新星爆発か!?」という特集を組んでいました。星の世界では36年なんて誤差のうちにも入らないってことがこれでよくわかりました。あぁ、懐かしい。

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2019.12.15

小惑星命名記念祝賀会

佐賀天文協会の皆様からお祝いの会を開いて頂きました。発見者の渡辺さんにも、推薦者の山田さんにも会えましたし、良い想い出になりました。本当にありがとうございました。

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2019.11.29

ついに買いました

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256ページに名前が載りました。アマチュア天文屋として感激の極みです。

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2019.11.16

やっとお目にかかれた

今日、こんなものをいただきました。来月、これが楯になったものを頂けるのだそうです。今年一番の出来事であることは間違いないです。いや、一生でも指折りの。 21237

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2019.04.07

小惑星Suematsu誕生

たった今、速報をいただきました。アマチュア天文家としての最高峰に立った気分です。スミソニアン天文台(国際天文学連合)に推薦して下さった山田さんに感謝します。生きてて良かった。これで、恩師小山先生に半歩だけ近づけました。Capd20190407_2  Capd20190407 

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2018.06.22

あと少し...

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見ている間にも、どんどん距離が縮まっていく。(´д`)

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2015.07.15

冥王星から目が離せない

冥王星は直径2370キロ=米探査機観測で判明―14日夜、最接近
 米航空宇宙局(NASA)は14日、探査機ニューホライズンズの接近観測で、冥王星の直径は地球の18.5%に相当する2370キロと分かったと発表した。これまでの大方の推定より若干大きい。冥王星を構成する氷の割合が岩石質に対してより高いと考えられるという。(時事通信)

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 教科書などに載っている冥王星の直径は2390km。

 (゜Д゜)?

 ってことは、これまでの値より若干「小さい」じゃないの?

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2015.06.06

酔っ払い登場!

今日のお昼の「ひるじげどん」に、どっかで見たような酔っ払い登場!
かなりハイテンションでした。(^_^;)

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2014.10.08

今日のお月さん

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やっぱ、望遠鏡じゃないとだめだなぁ。スナップにはいいレンズなんだけど。

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2014.08.16

カメラの世界は変わった

頭と胴体、元は二つ?=欧州探査機撮影の彗星本体
 欧州宇宙機関(ESA)の探査機ロゼッタが、火星と木星の間にある「チュリュモフ・ゲラシメンコ彗星(すいせい)」に約100キロまで接近して撮影した写真が16日までに公開された。彗星は一般に「汚れた雪だるま」と呼ばれ、本体の核は砂交じりの氷というイメージがあるが、この彗星は日本の探査機「はやぶさ」が砂粒を採取した小惑星「イトカワ」に似て、岩石だらけに見える。(時事ドットコム)

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(左)欧州宇宙機関 (ESA) の探査機ジオットが1985年に撮影したハレー彗星
(右)探査機ロゼッタが104キロ手前から撮影したチュリュモフ・ゲラシメンコ彗星


 これが30年の技術の進歩というものか。それとも、尾を伸ばす前に撮るため、太陽から遠方の場所で接近できたという航行技術の方の影響が大か。

 それにしても、「彗星は、実は汚れた雪だるまじゃなかった。」って答えはやだよ。

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